テーマ:光景

ショートカット失敗?

ネパールって、渋滞に遭遇するとすぐ本線ではないところを走ってショートカットしようとする人が多いんですよ。 バスとかバイクとか。無理矢理突っ込んでくる。 もしかして、トラックもやっちゃったのかなぁ。 で、失敗したんかなぁ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Dharahara Tower

残念ながら地震で倒壊してしまった塔。それ以降、土台部分が残されています。 ただ、2018年の12月に復旧作業が開始された様子。 2020年1月段階では、倒壊した塔の横に新しい塔を建て始めています。 Dharahara Tower Sundhara, Kathmandu 44600 ネパール+977 982-4783001 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネパールの内装の流行り

ネパールの新しい家は、レンガとセメントでできています。 内装は壁紙ではなく、セメントの壁に直接塗装。 最近の流行りは、濃い色で、部屋の中で色を使い分けている。 日本人的には落ち着かない。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ビカース?それともビナース?

カトマンズ郊外では道路拡張や住宅地開発などをしている場所がたくさん見られます。 ただ、山肌が無理矢理削られていく様子は、土砂崩れや地すべりを引きおこしそうな雰囲気でこわいです。 今まで木々があった場所に突如現れる住宅地用の区画。 近くには資材が放置されている場所も・・ 資材を積んだたくさんのダンプカーやト…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネパールでもバーコード決済

行きつけのガソリンスタンド。 現金で払う人が殆どですが、一応ネパールでもバーコード決済が導入されつつあるようです。 その名もIME Pay IME社は、海外からネパールへの送金などを安全におこなえることをキャッチフレーズにしている会社。 恐らくそこの口座とか持っていれば利用できるんじゃないかなぁ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

タラジュ(天秤はかり)

ネパールでも重さを測る色々な道具がありますが、天秤はかりは まだまだ現役で活躍しています。 市場近くの道具屋でも売られてます。 特に、果物を自転車に乗せて売り歩く人たちの必需品。タラジュをハンドルにかけてます。 片方に果物をのせ、もう片方にオモリをのせます。 ちょうどの重さより…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古いネワール建築の家

私たちの住んでいる所から少し郊外へ行ったナイカップという場所に、古いネワール民族様式の家がポツンと現存していました。 ネワール族はカトマンズ盆地の原住民族で小柄な人が多いです。 それで玄関が小さかったり部屋の天井が低かったりして、全体的に家のサイズは小さめ。 今 この家は誰も住んでいませ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スクーターでタライまで ⑤ ダム湖ルートの崖崩れ

行きに通った道は斜度が急すぎてスクーターで走行が大変だったので、帰りは別ルートを通って帰ることにしました。 マルクゥのダム湖の横を通るルートです。 じつは、ダクシンカリからマルクゥのダム湖までの峠道というのは主に2種類あります。 行きに通ったのは、道幅がある程度広く、ジープなどが通るバイパス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スクーターでタライ地方まで ③ 南国の果樹などの光景

いろんな果樹が植わっているタライ平野の光景はカトマンズとはまた違ったものがあります。 まずはマンゴーの木。 でもここのマンゴーはまだ熟していないですね。 カトマンズでは、もっと暑いインドから来たマンゴーが売られています。でも噂では、熟させるための薬に漬けられてるとかなんとかで、出始めのマンゴーはあまり売…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

現在 夜の11時45分過ぎ

ブラタバンダ当日です。予想通り朝から賑やか。 ただ・・・。 今もう夜中です。まだ家の外で太鼓と笛・鐘の音をガンガンかき鳴らし、大声で騒いでおります。 騒音に関して、無礼講なネパール。 祝い事ならなおさら。楽しければいいじゃないという風潮。 いやいや、本当に夜は止めてほしい。明日の朝か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

5月頃の花 ジャカランダ

いまカトマンズの町中では、ジャカランダの花が咲いています。 写真はスワヤンブナートの近くです。 このジャカランダは、カエンボク・ホウオウボクと並ぶ世界三大花木のひとつです。 ノウゼンカズラ科の高木で15mほど成長し、枝先につり鐘形の淡い紫色の花をつけます。 満開時には木全体を覆うほどに沢山の花が咲…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴレ ジャトラ(馬のお祭り)

今日2019年4月5日は、カトマンズ盆地だけの祝祭日ゴレジャトラの日でした。直訳で、馬の祭りです。 特に、ラトナパーク南側にあるトゥンディケル広場では馬のレースなど行われていて、多くの人だかりができていました。 式典に偉い人も来られているのか、時々 周辺道路の交通規制がされたり、たくさんの機動隊なども常駐して…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうぞ ここにゴミ捨てないでね

世界遺産スワヤンブナートには多くの観光客が訪れます。そこは仏教寺院があります。 その近くの居住地には、そこにお参りするブッディストのかたが多く住んでいます。 その居住区内で見かけた看板。チベット仏教徒のかたも多くいるため、ネパール語だけでなくチベット語でも書かれています。 内容は表題の通り、ゴミ捨てないでというもの。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

横の空地が火事ですっ

お昼、家に帰ってきたら、隣の空地からモクモクと煙が立ち昇っていて、家の住人がみんな外にいます。どうやら火事です。 うちの家の隣は、私たちがネパール生活をはじめる前から長い間 空地です。 普段トタンなどで仕切ってあるので、人の出入りはありません。 大家さんたちの話だと、裏側の壁の方面か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネパールの古着再利用法

空き地で大きな音をたてて動いていた機械。そこの前には古着が置かれています。 この機械は服を細かく裁断するためのものです。 この機械で、古着から綿のような繊維のクズを作り、それを再利用するのです。 主な再利用方法は、綿代わりとして布団の中に入れてしまうこと。 普通の白い綿…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019年 今年のシヴァ ラートリー

今シーズンの寒い季節が終わりつつあります。温かくなってくるとネパールは毎月祭りが開催されるようになっていきます。 今日は「シヴァラートリー」という祝祭です。 ヒンドゥの人たちのメインは夜なのですが、子どもたちにとっては昼がメインのようです。 この日は、紐を使って道を通せんぼして、通行人からお金をもらうこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヒューン ポリョ(雪が降った)

カトマンズは昨晩から雷を伴った雨が朝まで降っていたのですが、山のほうは雪が降ったようです。 カトマンズ盆地の北側やヒマラヤのほうが雪が降るのは普通あっても、南側のタンコットなどの山に雪がここまで降るのは滅多にないのでビックリしてます。 私たちもネパールに住んで3年程になりますが、ここまでの雪景色は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

インドスタイルの結婚式

いま私たちはインド国境に近いサウラハという村に来ています。そこで見かけた結婚式の光景。 夜です。電飾持って行進しています。 また、サウンドカーでインドっぽい音楽を流しながら、誰かがマイクで歌っています。 近くにいたガイドさんに聞くと、これがインド式だって。 でも彼も初めて見…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネワールの結婚式

家の前に大勢の鼓笛隊が集まっていて演奏を始めたので、見に行ってみたら結婚式してました。 しかも主役は、よく利用する家の前にある酒屋さんの兄ちゃんでした。 派手に演出するのはネパールの習慣です。車のデコレーションも、これで普通です。こんな状態で公道走ったりします。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カトマンズに近い展望の町カカニ

恒例のスクーターぶらり旅。今回はネパールの首都カトマンズから30キロほど北西に位置するカカニまで行ってきました。 地球の歩きかたの本にも紹介されている ”夕日のカカニ” カトマンズの近場で行けるヒマラヤ展望スポットとして、”朝日のナガルコット” と並んで有名な町です。 Kakani …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダンプス経由して下山

ひと通り朝のヒマールの写真を撮ったあとは早々にチェックアウトし、下山しました。 まず目指すのはダンプス。 オーストラリアキャンプが標高2040mなのに対し、ダンプスは標高1650m。 結構な高低差(390m)ですね。 途中お菓子を食べつつ、また栗とか拾いながら、そして自…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Good Morning HIMAL

4日目の朝はオーストラリアンキャンプからスタートです。早朝、宿泊している建物の階段の音が響いてきたので飛び起きました。 というのも、この建物の屋上がかなりの絶景スポットだったからです。 1階に泊まっていた人も、他の棟の人も、みんな屋上へ続く螺旋階段を登ってきたため音が響いていたんですね。おかげで起きれまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オーストラリアンキャンプを目指して

3日目は良いお天気だったので一安心。 というのも、今日はサランコットから更に山の上、オーストラリアンキャンプまでプチトレッキングをする予定だからです。 出発地点はKande(カンデ)で、すでに標高1770m地点です。ここから標高2040mのオーストラリアンキャンプをまず目指します。 こ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ポカラ3日目の朝 サランコット ビューポイント

2日目の夜はあいにくの曇り空。夕日どころかヒマールの山々の形すら見れず。はたして3日目の今日はどうか・・・。 陽が明けてくると少しずつ山の形が・・・。 おおっっっ!!! 尖った山のマチャプチャレが。 7000メートル級のアンナプルナが!! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ポカラ2日目の宿泊 プリスティン ヒマラヤ

1日目の夜は湖畔で疲れを癒しました。次の2日目は少し山の上、サランコットへ移動しました。 この日に予約したホテルはプリスティンヒマラヤです。 ここから歩いて行ける距離に、夕日や朝日が見れるビューポイントがあります。 Hotel Pristine Himalaya sarangkot…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

パンチカールで見かけた畑の畝

首都カトマンズから東に50キロほど離れたパンチカール盆地までスクーターで出かけてきました。 家から2〜3時間の道程です。 カトマンズの標高は約1400m、途中のデュリケルが約1500m。そこから一気に坂道下ってパンチカールが標高900m位。 そこで見かけた畑の畝の形が独特でした。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サールの葉皿 浄 不浄の概念に基づく食器

浄 不浄の概念の強いインドでは、使い捨ての葉っぱや土の器が使われてきました。 ネパールでもサール(沙羅双樹)の葉で作られた葉皿は、日常のみならず、ヒンドゥ教の祭礼や毎日のプジャ(礼拝)の時などにも頻繁に使われています。 毎日の必需品なので、お店でも売っている葉皿を手作りしている人も多くいます。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

これもデコトラ

デコトラといえば、デコレーショントラックの意味だが・・・ ネパールで珍しいデコトラが走っていた。 デコレーション トラクターです。 しかもこれ、ゴミ回収車。 センスとか色々ツッコミどころ満載。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イーケア

在ネパール日本大使館から北に少し行ったところで発見した家具店。 まさかスエーデンのあの有名家具店がネパールにっ??? よく見ると・・・ イケア(IKEA)ではなく、イーケア(EKEA)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more