テーマ:旅行

3日目の宿泊先はどこにする?

オーストラリアキャンプだけは事前に情報が少なくて決めれなかった宿泊地。はたして? 現地到着がお昼の12時過ぎ。まずお昼ごはん食べれるところを探しつつ、ホテルの情報収集です。 ”オーストラリアンキャンプ ゲストハウス”は、いくつか空いていて、ガスのシャワーが使える部屋棟の2階部分4部屋が宿泊可能とのこと。 …
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オーストラリアンキャンプを目指して

3日目は良いお天気だったので一安心。 というのも、今日はサランコットから更に山の上、オーストラリアンキャンプまでプチトレッキングをする予定だからです。 出発地点はKande(カンデ)で、すでに標高1770m地点です。ここから標高2040mのオーストラリアンキャンプをまず目指します。 こ…
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ポカラ3日目の朝 サランコット ビューポイント

2日目の夜はあいにくの曇り空。夕日どころかヒマールの山々の形すら見れず。はたして3日目の今日はどうか・・・。 陽が明けてくると少しずつ山の形が・・・。 おおっっっ!!! 尖った山のマチャプチャレが。 7000メートル級のアンナプルナが!! …
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ポカラ2日目の宿泊 プリスティン ヒマラヤ

1日目の夜は湖畔で疲れを癒しました。次の2日目は少し山の上、サランコットへ移動しました。 この日に予約したホテルはプリスティンヒマラヤです。 ここから歩いて行ける距離に、夕日や朝日が見れるビューポイントがあります。 Hotel Pristine Himalaya sarangkot…
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ポカラ1日目の宿泊 ホテルブロッサム

レイクサイドのメイン道からちょっと中に入った場所にあるホテルブロッサム。静かでありつつ、ちょっと歩けばレストランやお土産屋さんに行けるという良い場所にあります。 Hotel Blossom Middle Path Street, Pokhara 33700 ネパール +977 985-6039543 …
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トラブルついでにモモ作り体験

前述のバスのタイヤパンクで足止めになっている間、修理工場のお隣りにあるお店で休憩しました。 パンク修理が長引きそうな雰囲気。 バス内で待つのも飽きたし、『こりゃ昼間とはいえ飲まずにいられないな』ってな感じで、とりあえずポテチとビールで1杯。 時間的にネパールの軽食タイムということもあって…
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Pokhara Jagadamba Travel のバス

今回、2年ぶり2回目のポカラ旅行に来ています。前回は安いバスに乗ったのですが、今回はちょっと豪華なツーリストバスに乗ってきました。 バス会社名は、Pokhara Jagadamba Travel 料金は片道2500ルピーでした。格安バスの4〜5倍の値段です。 高いぶん、ローカル…
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中国成都空港のお土産屋

トランジットで訪れた成都空港。チェックインをすました後で、搭乗ゲート付近にあったお土産物屋さんに寄ってみました。 買って良かったと思った、特にオススメ商品がこれです。 まず左側が、本格火鍋のスープ。水で薄めるタイプ。 これがセールになってて28元(約500円弱)でした。 ぶ厚い!!! …
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関空からネパールへ 中国国際航空という選択肢

今まで中国東方航空ぐらいしか使ったことがなかったのですが、今回はじめて中国国際航空(エアチャイナ)を利用してみました。 まず航空券の価格ですが、ほぼ中国東方航空と同じか少し高い程度です。私たちは半年以上前に余裕を持って購入していたので、安いチケットが変えました。 関空からカトマンズへ諸経費込み片道1人3998…
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中国成都空港のスタバ

場所によって地方限定のメニューがあったり、限定デザインのグッズがあって、それをさがすのも旅の魅力の1つ。 今回初めて中国の成都空港を利用しました。 そこのスタバ。 一口サイズのデザートとのセットが美味しそう。 この時はお腹が一杯だったのが残念。 あと、パンダのデザ…
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クアラルンプールT2空港フードコート

国際線乗り継ぎゲートで荷物チェックをしたら、すぐ目の前が免税店のある2ndフロアです。 そして、エスカレーターで上の3rdフロアに上がるとフードコートがありました。 免税店フロアにも軽食のお店がありましたが、フードコートには、いろんな種類の飲食店がありま…
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ネパールから帰国 エアアジアという選択肢

ネパールから日本の関空に帰るにあたり、今回初めてマレーシア経由のエアアジアの航空チケットを選んでみました。 今年は中国東方航空の安い往復チケットがなかなか売り出されず、しびれを切らしたダーは、エア・アジアの片道切符で帰国することにしたのでした。 価格は、カトマンズ-大阪で1人片道3万程度。まあ、安いほ…
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安全祈願の鏡

シンドゥリという町へツーリング旅にでかけた時に見つけた光景。 カトマンズから南東へ行く山道の途中に、鏡が祀られた場所があります。 2018年5月1日放送の『こんなトコロに日本人』という番組内で、俳優の須賀健太さんが道中訪れた場所で、覚えておられる方もいると思います。 私もその番組を覚えていて『あ…
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雨季で山道が冠水

友人たちとシンドゥリという町までツーリング旅に行った帰り、カトマンズに向かう道の1つが雨のため冠水していました。 朝から夕方までずっと大粒の雨が降り続けていた影響でしょう。山から流れてきた水が道路に流れ込んでしまっています。 私はスクーターだったので、穴にハマったりハンドルをとられたりしようものなら、…
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ダージリン⑪ インドの携帯シムカード

トイトレイン ロープウェイ 茶畑見学と、今回のダージリンの観光のほぼ全ての予定を終えました。 今夜の食事も屋台でいいかと思い、ホテルで少し休んだ後、再び夜の町に出かけました。 昨日とは違った道を使って散策することにした私たち。ここで気になっていたお店を発見。そう、モバイルショップ。 もう明日ネパールに帰るもの…
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ダージリン⑩ ロープウェイと茶畑

さにゃえが誰かのブログから得た情報によると、ダージリンには茶畑が一望できるロープウェイがあるらしい。ただ、それがどこにあるのかまでは結局わからずじまい。 『じゃあ丘の上を散策すれば、ロープウェイの鉄塔なりケーブルなり、何か手掛かりが見えるんじゃない?』 と考えて散策をしたのでした。 その時の日記 → ダージリ…
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ダージリン⑨ 念願の豚まん そして散策

さてさて、約二時間のトイトレインを体験して、時間はちょうどお昼。 そろそろなにか食べましょう。 昨日食べた屋台でもいいよねって言いながらバスパークを目指して歩くものの、夜にあった屋台は全て撤収していて何もない・・・。 さあ、どうしようかと迷っていたところ、とりあえずパン屋さんでコルネっぽいものを発見。 購入。 …
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ダージリン⑧ グーム駅

トイトレインのジョイライドのチケットにはローカル便と違う、いくつかの特徴があります。それが、グーム駅での折り返し運行。(運賃は往復込でした) 機関車はここで約30分停車した後、再びダージリン駅に向かって出発してくれます。 あと、グーム駅に併設されている鉄道博物館も入場可能です。 …
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ダージリン⑦ トイトレインの車窓から

電車はダージリン駅を出発し、道幅が狭い車道の端に敷かれたレールの上を走っていきます。ただ、普通と違うのはお店や家の前を横切るように線路があるということ。 ということは・・・ 近い近い!!!! 警笛を鳴らしながら、お店の前を通過していく。 八百屋さんの前なんか、じっくり野菜選んで…
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ダージリン⑥ トイトレインに乗る為に

今回のダージリン旅の最重要イベントが、先日見かけたダージリン・ヒマラヤ鉄道、通称 トイトレイン(おもちゃ鉄道)の乗車です。 なぜこれが最重要イベントなのか? それは、ダージリン・ヒマラヤ鉄道が 西暦1881年開通の世界最古の山岳鉄道だからなのです。 そして、西暦1999年に世界遺…
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ネパールからダージリン⑤ 晩御飯は屋台で

ダージリン駅をひと通り満喫したあと、私たちは北側のバスパークまで歩きながら晩御飯のお店を探しました。 そうすると、あちらこちらで人だかりのできている屋台がありました。 まずは上のお店。 ここではまず味見がてら、アルチョップ(ジャガイモのフライ)を。 うん、美味しい。 値段も安かったので、ダージ…
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ネパールからダージリン④ 夜のダージリン駅

ダージリンに到着し、予約したホテルのチェックインなどをすませると、もう夕方17時が過ぎていた。 でもこのまま休むのは勿体無いし、明日1日効率よく観光するために、せめて土地勘を身につけておきたい。 なので、これからダージリンの町の散策に出掛けたいと思います{%うれしい(ルンルン)h…
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ネパールからダージリン③ 道路状況に困惑

行ってみて初めてわかるんですが、ダージリンって本当に山間部の町なんですよね。 ダージリンは、メイン道路であっても道幅が狭いです。 なので、バスやジープの乗り降りは、鉄道駅より500メートル以上北側にある発着所周辺に集約されてます。 上の地図のオレンジ色の道がメイン道。そして白…
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ネパールからダージリン② 国境超えてからの移動

インド側の国境沿いの町パニタンキは道が狭いです。 そこにはたくさんの小売り商店が並んでいて、ネパールカトマンズで買うより安いという噂。  例えば、クルタをつくる布地もインドから入ってくるということもあって、探せばいいのがあるらしい。私たちは急いでいたので、その時間はなかった。次回は買物の時間も計算にいれておき…
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ネパールからダージリン① 陸路で国境超え

せっかくなので、ネパール東端の旅からそのまま続けてインドのダージリンへ観光に行ってみたいと思います。 ネパールから陸路でインドダージリン方面に国境を超える場合、まず目指すのは、ネパール東端国境沿い『Kakarvitta(カーカルビッタ)』という町です。 バス停留所を降りると、たくさんの個人両替…
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ネパール東端への旅⑧ カンニャムの茶畑と馬

イラム地方フィッコールから南に少しの所、カンニャムという場所にも茶畑が広がっています。 個人的には、「KANYAM INN」というレストランの前あたりが、人も少なくて景色もきれいで好きです。 高台を登ると、そこからの眺めがいいんですよね。 この山の向こう側…
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ネパール東端への旅⑦ ビーフモモ

フィッコールの町に、恐らくチベット系の店主が作る ” 牛肉のモモ ” が食べられるお店があると聞き、行ってきました。 ご主人が生地をつくって、奥さんが器用に具を包んでいきます。 一皿8個です。 赤くて辛いソースをかけて食べるのですが、私たちとしては酢醤油がほしくなりました…
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ネパール東端への旅⑥ 乾燥チーズチュルピ

おみやげ屋の入口上部に吊るしてあるスティック状のもの、なんだと思います? これは「チュルピ」というチーズです。 ただ・・・ チーズはチーズなんですが、ヤクのミルクから作られた乾燥チーズです。 そして、これでもかというほどカッチカチに乾燥されてます。 ほんとうに硬い…
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ネパール東端への旅⑤ イラム編

イラム地方もネパールの東端にあります。イラムはインドの超有名な紅茶の産地ダージリンと気候や地形も似ているため、おいしい紅茶が取れるんです。 なぜか(・・? いやぁ、それもそのはず !!!! だって、単に山の間に国境をはさんで、東側がダージリンで西がイラムというだけなんですから。 …
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ネパール東端への旅④ ビンロウの木

この辺りにはたくさんの背の高いヤシの木がたくさん植わっていました。でも残念ながら、ココナツヤシではなくてビンロウヤシの木でした。 ビンロウ。これはビンロウジ(檳榔子)といえばある人はピンとくるかもしれません。 そう、乾燥させた種子が噛みタバコのように用いられている、あの実の木です。 …
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